Day 44

Giant gorgeous album cover

加藤登紀子声音温柔厚重有成熟女性之风韵小女生轻飘飘的声音根本比不上www 我没过过苦日子年纪也不大没有太多回忆往昔的感觉但听着歌曲倒是有点感受到加藤登紀子对过去的情感和回忆了看维基百科上说她也参加过学运歌词描述的就是那时候的事吧果然歌词也有勇气和激情


時には昔の話をしようか
通いなれた なじみのあの店
マロニエの並木が窓辺に見えてた
コーヒーを一杯で一日
見えない明日を むやみにさがして
誰もが希望をたくした

ゆれていた時代の熱い風にふかれて
体中で瞬間(とき)を感じた そうだね

道端で眠ったこともあったね
どこにも行けない みんなで
お金はなくても なんとか生きてた
貧しさが明日を運んだ
小さな下宿屋にいく人もおしかけ
朝まで騒いで眠った

嵐のように毎日が燃えていた
息がきれるまで走った そうだね

一枚残った写真をごらんよ
ひげづらの男は君だね
どこにいるのか今ではわからない
友達もいく人かいるけど
あの日のすべてが空しいものだと
それは誰にも言えない

今でも同じように見果てぬ夢を描いて
走りつづけているよね どこかで

来源lyrical nonsence

偶尔也说说昔日吧
那家经常去的店
窗边可以看到高大的路树
一杯咖啡度过一日
盲目追寻着无法预知的明天
每个人都怀抱希望

动荡时代的热风正吹袭着
是啊身体瞬间感受到它

曾在街头睡过吧
哪里也去不成每个人
一贫如洗却也活下来
让贫穷迎来了明天
小小客栈挤满了流浪的人
喧闹到天明然后入睡

每天都像风暴一样燃烧着
是的直到咽下最后的气息

看看仅剩的那一张照片
满脸胡须的男人是你吧
不知道你现在何方
朋友中已经有人先走了
往日的一切都已成空
然而对谁也不想说

到今天仍然怀抱无尽梦想
不管去哪里只知道前进没有止息

翻译莎士比亚书店